企業情報
会社沿革
- 1986年11月
- 創立
- 1986年11月
- 『いればくん』 歯科技工所販売管理 開発・販売
- 1987年04月
- 『青帳ヘルパー君』 個人向け青色申告システム 開発・販売
- 1988年11月
- 『ファイン出納帳』 現金出納帳 開発・販売
- 1991年01月
- 『いればくんハイテック』 歯科技工所工程管理 開発・販売
- 1992年05月
- 『タイムキーパー』 市民マラソン大会タイム計測システム開発(バーコードシステム)
- 1993年03月
- 宇部健康マラソン全国大会 タイムキーパ採用
- 1995年08月
- 『メンバーズバンク』 会員管理、会費徴収システム 開発・販売
- 1995年10月
- タイム計測チップシステム実用新案出願
- 1996年02月
- タイム計測チップシステム実用承認
- 「靴にチップを装着すること・アンテナをゴール地点に設置し、
- タイムとランナーを同時に取得すること。及びそれに付随する数点が承認される」
- 1996年04月
- 『オーラル・ビジョン』 歯科医院画像管理システム 開発・販売
- 1997年10月
- 株式会社 ランナーズ社と業務提携
- オランダチャンピョンチップ社製タイム計測システム「チャンピオンチップ」を導入
- 以降、タイム計測はチップシステムへ移行
- 1998年04月
- 歯科材料店向け販売管理 開発・販売
- 1999年10月
- 『Visualいればくん』 歯科技工所受注販売管理、Windows版を開発・販売
- 2000年03月
- 『口腔ケアプランシステム』 開発・特許取得
- 2000年04月
- 『タイムキーパー・ボート』 国体ボート計測システム 開発
- 2001年宮城県国体漕艇競技正式採用決定
- 2001年05月
- 2001年東アジア競技大会(大阪)漕艇競技正式採用決定
- 2001年07月
- 『タイムキーパー・スイム』 開発、2001丸亀オープン水泳競技大会で実施
- 2001年08月
- 『ニルバーナ』 総合寺院管理システム 開発・販売。
- 2001年08月
- 資本金を1000万円に増資。株式会社になりました。
- 2001年09月
- 宮城国体 ボート競技タイム計測システム採用。
- 2002年04月
- 『ファインネットサービス(テクニシャン21)』歯科技工所向け販売開始
- 2002年08月
- 茨城インターハイ ボート競技タイム計測システム採用。
- 2002年09月
- 高知国体 トライアスロン競技採用。
- 2002年10月
- 日本カヌー連盟 計時業務公認業者となる。
- 2003年01月
- 2004年埼玉県国体カヌー競技正式採用決定。
- 2003年04月
- 『NetDeシリーズ』 歯科技工所向け各種インターネットサービス販売開始。
- 2003年07月
- 『タイムキーパー・水上バイク』 開発、2003アイランズカップで実施
- 2003年08月
- 長崎インターハイ ボート競技タイム計測システム採用。
- 2004年02月
- 『セーフキーパー』 介護施設安全保護システム 開発・販売。
- 2004年04月
- 日本ボート協会 計時業務公認業者となる。
- 2004年02月
- 『セーフキーパー』 介護施設安全保護システム 開発・販売。
- 2004年05月
- 『e-しょっぷ』 通信販売開・運営管理システム 開発・販売。
- 2004年09月
- 埼玉国体 カヌー(フラットウォーター)競技タイム計測システム採用。
- 埼玉国体 ボート競技タイム計測システム採用。
- 埼玉国体 ボート競技ライブ中継システム採用。
- 2005年04月
- 大型歯科技工所専用 受注・販売・工程管理システム 『WinHITECH』 販売開始。
- 2005年08月
- 千葉インターハイ ボート競技タイム計測システム採用。
- 2005年09月
- システム事業部/タイミング事業部/企画営業部 の3事業部に事業再編。
- 2006年10月
- 兵庫国体 ボート競技タイム計測システム採用。
- 兵庫国体 カヌー(フラットウォーター)競技タイム計測システム採用。
- 兵庫国体 カヌー(スラローム・ワイルドウォーター)競技タイム計測システム採用。
- 兵庫国体 アーチェリー競技 得点集計システム採用。
- 兵庫国体 ライフル競技 得点集計システム採用。
- 兵庫国体 剣道映像配信システム採用
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